ソフトSMテレホンセックスからオフパコへと

今回の「SM電話エッチ体験談」は、スパッと切り33さん(42歳 男性 福岡県 会社員)からの投稿です。

スパッと切り33さんはバレンタインコールSMを利用してみました。
そこでつながった女性とSMテレホンセックスをして、その後会ってみようと提案されます。
待ち合わせに向かい会った女性に「思ったより素直そうだね」と言われホテルに向かいます。

SMテレホンの相手とホテルに行ってエッチ

仕事終わりで少し時間が空いた夜でした。

まっすぐ帰る気になれず、なんとなく刺激が欲しくて、SM系のアダルト電話サービス「バレンタインコールSM」を使ってみました。

じわじわ距離を詰めてくる感じで、気づけば完全に相手のペースに乗せられていました

軽い気持ちでかけたものの、最初は正直ハズレ続きで、会話も盛り上がらずに終わることが多く、「こんなものなのかな」とあきらめかけていました。

そんな中で繋がったのが、まいと名乗る女性でしたが、今までと明らかに空気が違いました。

声は落ち着いていて、少し低め。

最初は「仕事帰り?」といった普通の会話から入るんですが、徐々にこちらの反応を探るような聞き方に変わっていきます。

「どういうの、興味あるの?」

「なんとなく分かるけど」

強い言葉ではないのに、じわじわ距離を詰めてくる感じで、気づけば完全に相手のペースに乗せられていました。

「そのままでいいから、ちゃんと聞いてて」

その一言で空気が一気に変わります。

命令というほどではないのに、逆らえないような流れができていく感覚でした。

「ちゃんと意識してるよね?」

「ほら、分かりやすい」

声のトーンや間の取り方だけで、こちらの状態を見透かされているような感覚。

電話越しなのに妙に近くて、自然と想像が引き上げられていきます。

そこからは、いわゆるプレイに近い流れ。

ただ直接的なやり取りというより、言葉と間でじわじわ追い込まれていく感じでした。

「ほら、ちゃんとついてきてる?」

「素直だね、そういうところ」

一つ一つの言葉に反応してしまう自分がいて、完全に主導権は向こうにある状態でした。

「会ったら、もっと分かりやすいと思うよ」、この一言で一気に現実に引き戻されました

正直、この時点でかなり深く入り込んでいたと思います。

一通り落ち着いたあと、少し間を置いてから言われたのが、「会ったら、もっと分かりやすいと思うよ」この一言で一気に現実に引き戻されました。

迷いはありましたが、ここまで来ると流れを止める理由もなく、「少しだけなら」と返してしまいました。

時間は22時過ぎくらい。

電話を切ったあとも、さっきまでの空気が頭に残っていて、少し変な高揚感のまま待ち合わせに向かいました。

実際に会った相手は、電話の印象そのままで、派手ではないけど雰囲気のある人でした。

軽く話しただけで、もう距離感はできている状態。

「思ったより素直そうだね」

そう言われたとき、電話の続きがそのまま始まっている感覚でした。

そのまま歩いて、自然とホテルの前へ。

特に言葉にしなくても、お互いに流れが分かっている感じでした。

部屋に入ると、一気に空気が変わります。

外の現実から切り離されたような、静かな空間。

少し会話をしながら、じわじわ距離が近づいていく。

焦らされるような間の取り方で、主導権は完全に相手側。

視線や仕草一つで、次に何を求められているのか分かるような空気でした。

今日は安全日だからいっぱい膣内に射精していいわよ

言葉も少しずつ変わっていきます。

「ほら、ちゃんと見て」

「さっきより分かりやすいでしょ?」

電話で感じていたものが、そのまま現実に重なってくる感覚。

距離が近い分だけ、その支配されているような空気がより強く伝わってきました。

触れられる距離になると、さらに逃げ場がなくなる感じで、相手のペースに合わせるしかない状況になります。

「どうしたいの?」

「ちゃんと言ってみて」

そうやって言葉を引き出される流れも、完全にコントロールされている感覚でした。

「ほら、舐めて奉仕しなさい」と言いながら、まいさんは股間を自分の顔に当ててきました。

一生懸命になめていると、「生意気に気持ちいいところは知ってるわね」

あくまでも主導権は向こうにあるということを忘れさせない。

「君のおちんちんはどうなってるの?」

不敵な笑みを浮かべながら、自分の股間をまさぐる。

「大きくしてるじゃん。どうしたいのかな?」

また、不敵な笑みを浮かべながら聞いてくる。

答えようにもマイさんの股間で口が塞がれて答えられない。

なんとか「マイさんの膣内に入れたいです」と言うと。

「うふふ、よく言えました」と言ってそのまま、挿入してきました。

「体も純情ねしっかり動いて奉仕しなさい」

その不敵な言い方に興奮し、必死に腰を振りました。

「あ~ん。気持ちいい~」

マイさんも喘ぎ声をあげていましたが、ところどころで

「ほら、もっと、こう動く」

と言った感じで主導権は常に向こうにある感じでした。

10分ぐらい動いているとさすがに射精したくなり

「マイさん射精しちゃいます」

というと「うふふ、ここまでよく頑張りました。今日は安全日だからいっぱい膣内に射精していいわよ」といわれ、そのまま、膣内射精しました。

「あ、精液が私の膣内に打ち付けてる~」

と言う声と一緒に、果てていました。

「ブピピ」

まいさんの膣内から自分の精液が出てくる感じ

「どんだけ射精してるの~」

また、不敵な笑みを浮かべの射精後の自分の物を舐めてきながら聞いてきました。

「今日は朝まで帰さないから」

その言葉のまま、まいさんが満足するまで、奉仕を続けました。

スパッと切り33さん、SM電話エッチ体験談のご投稿ありがとうございます。

SMツーショットダイヤルでオフパコした体験談でした。
激し目のSMではなくソフトに攻めてくるタイプの女王様でしたね。
これはこれで楽しいものです。
SMの入門編として最適なのではないでしょうか?