SMツーショットダイヤルでつながった女王様はルーキーだった?
今回の「SM電話エッチ体験談」は、くろんさん(39歳 男性 富山県 WEBデザイナー)からの投稿です。
くろんさんはSMツーショットダイヤルのイエローキャットを利用してみました。
女王様とすぐにつながったのですがなんだか様子がおかしい気がして。
もしかしたら新人さん?と思いつつもSMツーショットは続いていきます。

私は39歳でWEBデザイナーをしています。
ツーショットダイヤル関連のサービスはポイントがかかるものの、楽しい会話をしながらエッチな雰囲気も得られることで評価が高いです。
私も多く利用していますが、あまりSM関連のサービスは多くないことに気づいています。
調べてみたところ、イエローキャットと呼ばれるサービスがSMの女王様と電話できるようになっていて、SMのサービスが使えることを知りました。
サービスの名前はあまり知らなかったのですが、SMのサービス自体に期待が持てることもあって、とりあえず電話してみることにします。
しっかりしごくので覚悟してください
一応イエローキャットには1,000円の無料サービスが用意されているので、専用の電話番号を入れた後にコードを入力してポイントをもらいました。
無料サービスで話せる時間は限られていることから、基本的に後から支払うものを覚悟して電話しています。
電話はすぐにつながったのですが、女王様の反応が今一つおかしいような雰囲気があります。
電話の最初に「はじめまして。よろしくお願いします。」と言われてしまったことから、もしかしてSではなくMの女性が出てきたのかなと思ってしまいました。
しかし、「私は女王様として対応することになります。しっかりしごくので覚悟してください。」と言われているので、どうやらMの人ではないようです。
女王様の指示は基本的にすべて聞かなければならないと思っていますので、言われたとおりに何でもするという覚悟を持ってプレイを開始することになりました。
言葉攻めをお願いしてみるもどこか違う印象
やはり相手の女性は慣れていないところがあり「言葉攻めをやってもらえませんか?」とお願いして罵倒してもらう言葉を出してもらったものの、何か違うような雰囲気があります。
「何人の女性と付き合ってるの?」とか「好きな女の子にこんなこと見せたらどう思われるの?」といった言葉はありましたが、そもそも付き合っている女性のことを言うのはちょっと変な印象です。
だからと言って相手の女性にもっときついことを言ってほしいと言えるわけもないですし、慣れていない人だと思って話をするのも困るので、そのまま付き合っていくことにします。
言葉攻めはある程度進みましたが、これだけでは足りないと思ったので「調教してもらえませんか?」と相談して調教プレイに進むことになりました。
アナルプレイをやるように指示されました
調教と言ってもツーショットダイヤルでできることは限られていて、女王様が指示した通りにとにかく自分がプレイをしていくだけです。
女性だけが知っている男性の気持ちいいところを自分で調教して、女性のような快感を得ることが調教の目的でもあります。
とりあえず言われたままプレイを開始して、オナニーをする際にアナルプレイをやるように指示されました。
アナルプレイは準備しないと出来ないことですが「早くやりなさい。」「時間がないから突っ込みなさい。」と結構きつい話が飛ぶようになっていきます。
後は言葉攻めと同じような感じで、口で話していることで興奮しながら、アナル開発をさせられているような雰囲気が続きます。
一旦は興奮している状況ではあるものの、アナル開発をしている時は勃起状態がおかしくなっていることもあり、中途半端な状態で絶頂し、プレイは終わってしまいました。
女王様にフィニッシュしてしまったことを伝えると、これ以上伝えることがないのでという理由で電話を切ることになりました。
相手の女性はルーキーなのか、それともまだ女王様になりきれていないのかわかりませんが、今までの女王様とはちょっと違うような感じがあります。
慣れている人なら電話でもしっかり対応してくれるのかもしれませんが、今回は当たりと言えるのかどうか、少し考えるところがあります。

くろんさん、SM電話エッチ体験談のご投稿ありがとうございます。
おそらくまだ慣れていない新人女王様とつながってしまったようですね。
とはいえどんな女王様も最初は新人、次につながった頃にはきっと立派なSっぷりを発揮してくれることでしょう。
準備がいるアナルプレイを要求されていましたが、慣れないプレイも電話でならやってるフリでも大丈夫ですからね。
体を壊さないようにSMテレホンセックスを楽しみましょう。