SM専門ツーショットダイヤルのエゴイストで女王様と電話エッチでアナルプレイ

今回の「SMテレビ電話エッチ体験談」は、ダイゴロウ69さん(24歳 男性 東京都 会社員)からの投稿です。

会社で受けた人間ドックの大腸検査のおかげで、お尻を苛められることに目覚めてしまったダイゴロウ69さん。
それからはSMツーショットダイヤルのエゴイストでドSの女王様を探してはいじめられる日々でした。
今回出会った39歳のミレイ様は理想の女王様で、看護師役になってもらい…。

SM電話エッチ体験談
SMツーショットダイヤルのエゴイストで出会った女王様

半年ほど前の話しとなりますが、会社で受ける人間ドックで大腸検査を受けました。

これは初めての体験であり、隣にいた熟年看護師を見ているだけで勃起してしまう俺…。

結果この体験が忘れられず、ツーショットダイヤルのSM専門番組で、女王様からたくさん虐めてもらいました。

俺はそもそもМ要素の強い男です。

そんな俺は普段からオナニーする時、アナルにエネマグラを差し込み、Hなことを妄想しながら射精するのがお決まりです。

それにしても、この間の人間ドッグの時は参りました。

大腸検査がきっかけでアナルに目覚めてしまう

担当の専門技師からアナルにカメラを挿入され、その隣で熟年女性の看護師が俺の肩に手を置いて補助役に回ります。

看護師と顔を見合わせながら言われる通りに深呼吸を続けていき、徐々に奥深くカメラが挿入された時には、自然と俺のサオが膨張し、思わず逝ってしまうのではと思う位。

その後ようやく大腸検査は終了しますが、それはとても印象深く、俺にとってはなんとなく癖になりそうなプレイでした。

それから数日が経過。

未だあの時に体験が忘れることが出来ず、普段から利用しているツーショット番組を利用します。

ただしその番組とは、ノーマルな電話H番組では無く、SM専門ダイヤルのエゴイスト。

いつものようにランダムに女性とお話しながら、性癖やプレイが異なれば丁重にお断りを入れながら次を探します。

そして4人目。

ようやく好みの女王様に出会えました。

エゴイストで出会った39歳の女王様と大腸検査プレイ

年齢は39歳のミレイさん。

今は飲み屋で働いている女性らしいですが、昔はSMクラブで働いていたこともあるみたいです。

久しぶりの本物に心が踊り始めます。

ミレイさんへ自分の性癖を伝え、今回お願いしたいプレイも相談します。

因みにお願いしたプレイとは、この間の大腸検査がかなり刺激的であったことと、ミレイさんに看護師になっていただき、俺のアナルを虐めて欲しいという内容です。

ミレイさんはとても可愛らしい声で、そしてハキハキした感じから俺の要望を受け入れてくれました。

するとミレイさんは看護師の様な対応に変わります。

「それじゃ大腸検査に入りますね。ケツの穴からカメラを入れますから苦しい時は言ってくださいね。」

…いきなりの下品な言葉と、あの日の体験が頭をよぎり始め興奮してきました。

「どうですか、ケツの調子は?痛くありませんか?」

俺は自分の指でアナルに指を差し込みながら「大丈夫です。痛くありません…」と返します。

「今度はカメラを出したり入れたりしますね…痛かったら言ってください。」

…さすがプロです。実体験が蘇ってきました。

そして「ちょっとドス黒いアナルですね…、相当使い込んでいますよね…、もっと出し入れしますから我慢してくださいね。」

彼女の変態用語を受けながら、俺は悶絶しています。

今度は俺から彼女へ質問します。

「看護師さん、俺のサオはどうなっていますか?」

豹変するドS看護師に苛められる

すると「困りましたね…、我慢汁がダラダラこぼれています…」といった後、「まったく…こんなんだと、こっちもケツの検査出来ないだろ!この変態!」と罵声を浴びせてきました。

…素敵な女王様です。

彼女は続けて「こんな変態気分だと検査も出来やしない!ほら、この反り繰り返ったチンポをおさめてから再検査はじめるからね!ホラ、どうなの?気持ちイイのか?変態野郎!」

俺は自身でサオをハードに扱きながら「ありがとうございます。とても素敵です」と返しました。

彼女は「まったく!乳首も弄ってあげるよ…、何!乳首もビンビンじゃねーか!このスケベ野郎!」

…あの時の看護師も、勃起している俺のチンポを見ながら、そう思っていたのかもしれません。

「ホラ、早く逝きな!再検査できないだろ!」

女王様のペニスを咥えながら果てるドM男

せかされる様に責められながら、俺はサオを扱き捲ります。

「逝け!ホラ逝け!この豚野郎!」

続けて「特別に、私のチンポシャブらせてあげるよ…ホラ咥えてみな!」

俺は脇に置いてあったビール瓶の先を彼女のペニスに見立て、フェラをします。

「ジュボジュボ…ジュルジュル。」

「そう…アー、そうだよ…上手いじゃないか…いつもやっているんだろう!このホモ野郎!」

もう限界でした。

彼女へ謝罪しながら白い液を天高くばら撒きます。

その後彼女からは「また今度楽しみましょう」と優しく言われこれで終了です。

電話の声だけでヤるSMは、脳の中がまるでクリトリスになったみたいで、敏感で刺激的でした。

ダイゴロウ69さん、SMテレビ電話エッチ体験談のご投稿ありがとうございます。
医療行為は時に人の性癖を狂わしてしまうことがあります。
ただ、特にMの方の性癖に目覚めてしまうとなかなか日常ではお相手に出会えないのも事実。
そんな方にお勧めしたいのがツーショットがエゴイストです。
エゴイストでは今回のミレイさんのようにきっとあなたの性癖に刺さる女王様が見つかりることでしょう。