SM専門のツーショットダイヤルを使い毎回ベランダでイっています
今回の「SM電話エッチ体験談」は、みかさん(21歳 女性 福岡県 大学生)からの投稿です。
みかさんは彼氏に振られて落ち込んでいる時に友達からツーショットダイヤルの存在を教えてもらいます。
Mっ気のあるみかさんはS男性が集まるツーショットダイヤル、ナイトを利用してみることに。
プロフィール再生でボイスを聞くだけで濡れてきてしまったみかさん。
S男性との通話に期待が膨らみます。

私は大学生21歳で美香と言います。
1年前年上彼氏に振られて落ちん込んでいる時友達から「ダメよ、そんなに落ちこんじゃ!イイ事教えてあげようか?」
その時友達から教えてもらったのはツーショットダイヤル。
私はМっ気が強くてセックスする時は目隠しや腕を縛られ、犯させるようなセックスで毎回イかされていたんです
ストレス解消にはこれが一番と言われ、番組はナイトというテレフォンセックス専用&SM専門の番組でした。
そしてナイトを初めて使った時登録者のプロフィール再生を聴いてみるとそれはとってもひわいなモノばかり…。
当時20歳だった私には刺激が大きすぎて途中でスマホを切ろうかと考えましたが、妙に心臓がドキドキ、それにアソコへ手を当てると今までに経験した事がないような湧水が!
私はモノは試しに、それに嫌ならすぐにスマホを切ればイイや…という思いでツーショットダイヤルを繋げてみます。
「もしもし」
明らかに中年オヤジ…。
「あっ、モシモシ…」
「幾つですか?」
「二十歳で女子大生です」
「へぇー、そんなに若いのにドМなんだ」
そう、ナイトはSM専門チャンネルですが、ほとんどの男性はS男ばかりで集まる女性はМ女ばかりなんです。
私…、白状すると結構Мっ気が強くて年上彼氏とセックスする時は目隠しや腕を縛られて毎回イかされていたんです。
「彼氏は?」
「今はいません」
「性の不一致?」
「いえ、勝手に振られた感じです…」
「大変だね、ヒッヒッヒッ」
この男性のニヤニヤしている様な笑いが聴こえてきます。
「お幾つですか?」
「あー、39歳で学校の先生だよ。チンポは相当デかいから安心してイイよ、好きでしょ?」
見た訳じゃないけど、会話だけでも私の股間が疼いてくるのが判りました。
私は妄想の世界で目の前にあるデッかいチンポを想像しました
「ほら、せっかくだからイジメてやるよ、そうだなー…、普段はどんなチンポで犯されるのが好きなの?」
「え、それは…」
私が困っていると
「黒光りした亀頭のデッかいチンポが大好きだろ!」
彼は急にキツイ言い方に変わりました。
「ハイ…、黒光りした…亀頭がデかい、チンポが…大好き」
「声が小さい!」
私は少し恐怖も感じてしまいます。
「そう、そうだよ。ほら、今美香ちゃんの顔の前に俺のデッかい筋が入った巨根があるよ~」
あ~、欲しい、最近全然フェラもヤってないし…と思いながら私が舌をベロンと出した瞬間、
「こら!誰が舐めてイイと言った!」
ココで急に身体に電流が走り出しました。
私は妄想の世界で目の前にあるデッかいチンポを想像し、決して舌が触れないよう舌先だけチロチロ動かします。
「今度は立ち上がれ。立ち上がったら頭に両腕を置いて腰を前後に振るんだ」
私は指示に従います。
「ア~、恥ずかしい~」
「そう、そうだよ、恥ずかしいだろう。おい、舌もベロベロ動かすんだよ!」
こんな姿、私の友人や知り合いに知れたらもう一生立ち上がれません。
「今度はベランダ行け」
エッ、何!でもマン汁が止まらなくなった私は彼の指示を喜んで受け入れてしまいました。
「出ました…」
「ほら、腰を振れ!舌をベロベロ動かせ!!」
あ~なんて恥ずかしいの~、でも、凄く興奮する~、!
ディルドを差し込んだまま遂に最高潮へ達しようとしています
私が暮らすマンションは4階です…
そして少し先のマンションへ目をやると洗濯を干す女性、それからベランダでタバコを吸う若い男性が視界に飛び込んできました。
恥ずかしい~、でも見て欲しいの~、もっともっとア~イイ~。
私は心でそう叫んでいます。
肉体が最高潮になりかけた時、私は愛用のディルドをこっそりアソコに差し込みます。
「ア~、イイ~、素敵~」
「そんなに見られるの好きなんだハアハア」
彼は私がディルドを入れている事は知りませんが、この醜態を想像しながらデカちんをシごいている事がよく判りました。
「ア~チンポが…デカチンポが…私のGスポットを…」
「ハアハアハア、調子出てきたじゃないか!そう、皆に見られて感じるんだよ!ハアハア、感じて、感じて感じまくって思いっきり潮を飛ばすんだよハアハア、このメス豚!」
こんな素敵な世界があるとは私は知りませんでした。
私は腰を激しく振りまくり、ディルドを差し込んだまま遂に最高潮へ達しようとしています。
「イイ~、あ~、来るの~、ケツの奥から…ア~、ケツが…ケツが~ア~イク~」
私はそのままベランダにへたり込みます。
我を忘れる中「モシモシ…モシモシ」彼の声が聴こえてきましたが、そのままスマホを切ってしまいます…
私がこんな変態女だとは知りませんでした。
そしてこの変態遊びを覚えてからはナイトで見ず知らずS男とつながり毎回ベランダでイかせてもらっています。

みかさん、SM電話エッチ体験談のご投稿ありがとうございます。
女性もツーショットダイヤルでストレス解消をするんですね。
女王様側じゃなくてM女性側というのもなかなか面白い体験談でした。
電話でのプレイならリアルのSMより妄想に富んだ過激なプレイが可能です。
是非女性も試してみてくださいね。