ツーショットダイヤルで出会った女王様は過去最高のサディストでした…

今回の「SM電話エッチ体験談」は、よしゆきさん(42歳 男性 神奈川県 自営業)からの投稿です。

よしゆきさんは5年ほどSMツーショットダイヤルを楽しんでいました。
妻子ある身なのですが家族が寝静まったころこっそり電話をかける日々・・。
最近のお気に入りの女王様とのプレイを書いてくれました。

女王様から電話で野外プレイを命令されて・・

最強のパフォーマンスでマゾ男を至福の世界へ連れ出すツーショットダイヤルがエゴイスト。

私は今42歳でもう5年ほどは楽しませてもらっています。

この変態番組を利用する時間帯は常に深夜0時を回った頃。

その理由は、私には妻や娘がいるため彼女たちが寝静まった頃じゃないとなかなか集中出来ないからです。

真っ裸の上にコート一枚をまとい夜の市街地を徘徊させようとする女王様

3ヶ月ほど前から私を奴隷としてもてあそぶ女王様と定期的にテレフォンセックスをヤっています。

彼女の名前はモナ様。

年齢は確か32歳だったと思います。

あと、伝言ダイヤルでやり取りした時、つい最近までSМ専門の風俗で働いていたと聞いたので真性Sで間違いない方です。

因みにこの間の週末もモナ様とSM電話セックスをヤりました。

その日は電話エッチ前に事前準備するタスクが一杯ありました…が!

女子高に通う娘が遅くまで起きていたものでスタートが30分も送れてしまいます…

「何やってんだよ、オヤジー!なんで女王様が待たされんだよ!!」

「す、すいません…」

モナ様の罵声は今までで経験した女王様の中でもトップクラスです。

「今どこだ?」

「自宅です」

「はあー、何やってんだ!今日はフルチンで徘徊する日じゃねぇーのか!」

実は本日、真っ裸の上にコート一枚をまとい夜の市街地を徘徊する日だったんです…。

「ほら外へ出ろよ」

私は露出プレイが初めて…

モナ様と約束した日から今日まで、私はマジでドキドキが止まりませんでした。

やっぱり、恥ずかしい…それに近所の人に会ったらどうしよう…

そこで私はひらめきます。

流石に自宅の屋上でプレイをすることにしました

「今自宅を出ました」

私はモナ様に嘘をイイ、自宅屋上へ向かう事にします。

「今どこ歩いている?」

「公園の横です」

「誰かいるのか?」

「いえ、いません」

ココで私は自宅屋上へ到着。

「よし、コートを開いてそのまま公園に進め」

本来意図する場所では違いますが妙に興奮します。

「どうよ、開放感あんだろ?今度はベンチに座って四つ這い。それで尻を振るんだよ」

私は言われた通りに四つ這いになります。

そしてコートをまくり上げ尻を突き出しフリフリ開始…。

「どうよ、気持ちイイだろう?」

「アッ、ハイ」

確かに開放感があって普段ヤりたくてもヤれない様な事が出来てマジで嬉しいです。

「まだ誰もいねぇのか?」

ずっと人がいないと言うと、モナ様に怪しまれると思い…、

「一人、歩いてきます…女性、若い20代前半です」

「ほら例のヤツ、アレ舐めるんだよ、早く見せつけてやれ、お前のフェラ」

え~、そんな事!

実際目の前には誰もいませんがウソでもかなり恥ずかしいです。

「早く!」

私はコートのポケットからバイブを出していやらしくフェラを始めます。

「チュ、ジョボジョボ…ジュル」

「いい音じゃないか…もっとイヤらしいフェラ見せつけんだよ!」

なるほど…、妄想だけでも、自分の醜態を見ず知らずの他人に見せつけるってこんなに興奮するんですね。

ココでふと股間を見ると、私のチンポがいつの間にか腫れあがっていました。

女王様のペニバン挿入をイメージしてイキました

「感じてんのか?チンポどうなってる?」

「ガチガチです…」

「全くしょうがねぇドМ野郎だよ、お前は!」

私はバイブを一生懸命シャぶりながらチンポもシごきだしました。

「女は見てんのか?」

「は、はい…ジュルジョボ」

「どんな顔してる?」

「笑ってますジュル…ジュルジュル」

「ハハハ!イイねぇー、今度はそいつを尻にぶち込むんだよ!」

さっきまでは恥ずかしくて仕方なったですが…、今は何故か全くありません…

私はコートのポケットからローションを取り出します。

そしてそいつをバイブへに塗りたくり、アナルへイン。

「ア~、イイ~、イイです~」

「全く女みたいな声出しやがって、マジ気持ち悪い!ホラ、ズコズコするんだよ」

私はディルドで自分で自分の尻を犯します。

「アー、スゴイ、スゴイです、奥まで来ます」と、ココで…。

「本物モノも欲しいかい?モナ様のチンポが欲しいかい?」

遂にモナ様がペニスバンドを装着されたみたいです。

「女王様お願いします。ください…、モナ様のデッかいマラで私の…ア~、ケツを犯してください」

「ホーラ、行くぞ、豚の汚いケツをコイツで犯してやるぞー」

私は頭の中が最高潮に達しました。

激しくモナ様が腰を振り、ガンガンと私の尻を突きまくる姿が頭の中でハッキリと見えています。

「もっと、もっとです、アッアッアッ」

「このー、贅沢ばっかりイイやがってー」

私の尻も勝手に動き出し、それにチンポもシごきながら最高の至福を味わっています。

「今日はどこに出す?女王様の太ももか?それとも尻か?」

私はこの質問に回答するまでも無く、遂に射精してしまいます。

「ア~、イキます。イク、イクイクー!」

私はイク寸前に立ち上がり、屋上から天に向けて発射!

素晴らしい開放感でした…

テレフォンセックスが終わると、モナ様へ次回もお願いし本日はコレで完了です。

この喜びを知った私は、今後ノーマルなセックスなんて絶対ヤれないと思います。

よしゆきさん、SM電話エッチ体験談のご投稿ありがとうございます。

女王様に公園へ裸でコート一枚で行けと言われた時にはどうなることやらと思いましたが、
機転を利かして屋上に行ったのでほっとしました。
実際に公園に行ったらスリルでプレイは盛り上がりますが、捕まってしまう可能性がありますからね。
電話だったら屋上も公園もわかりませんから、女王様の興を削がないでしょうし。
妄想を膨らませられるのが電話エッチの良いところですから、犯罪には気を付けながら思う存分過激なプレイを楽しみましょう。