ツーショットダイヤルでドМな女と変態プレイ

今回の「SM電話エッチ体験談」は、まさきさん(22歳 男性 東京都 大学生)からの投稿です。

まさきさんはドSな大学生。
SMツーショットダイヤルイエローキャットでとある女性とプレイを楽しんでいます。
女性は40代子持ちバツイチでかなりの変態さんでした。
この日で5回目のテレホンセックスは益々過激なプレイになったようで・・

息子のパンツでオナニーする変態母とのテレホンセックス

ドМでアブノーマルな女とSMプレイを満喫している22歳大学生。

俺の性癖は完全S。

暇さえあれば出会い系やマッチングアプリ、それからハプバーなんかでとんでもなくスケベなマゾ女を探し続け、その成果もあって調教する奴隷も相当集まった。

そこで今回話す下衆女は、4カ月前にツーショットダイヤルで繋がったドス黒マンコである。

高校生になる息子のパンツでオナニーするのが日課という変態女

こいつの名前は香(かおり)。

年齢は43歳でバツイチ子アリ。

直接会った訳じゃないがこの肉便器女の話しによると、顔は普通だが肉体はメリハリがあって、セックスした男性からは20代みたいなピチピチした身体だな…なんて褒められているらしい。

それから、バツが付いてからは高校生になる息子のパンツでオナニーするのが日課とも言っていた、マジでとんでもネェーダメな母親である。

そして香りと初めて繋がった番組がイエローキャット。

ココはSM好きなマニアックな男女しか存在しない。

コイツが初めて俺とスマホで繋がった時にいきなり出た言葉が

「私、ドМなんでメチャクチャ辱めをください」

俺は間違いなくメス豚だって確信しちゃったよね。

香との電話Hは、罵声や聖水にアナル責め、緊縛プレイを演出しながら何度もイかせ続けた。

そして俺とのSMプレイから離れられなくなった香は、毎週金曜日にテレフォンセックスをヤるのが今のルーチンである。

オナニー禁止を守れないスケベな変態ママ

そこでつい最近の金曜日。

「オナニーしてないよな」

「ごめんなさい」

「ふざけんな!息子のパンツでオナニーするなんてホントお前は変態女だな!!」

コイツとテレフォンセックスをヤッてこの日で5回目。

次の電話Hまでオナニー禁止令を出すが、毎回息子のパンツでオナニーをどうしてもヤっしまうだらしない淫乱ママ。

「オイ、息子は今何してる?」

「今は隣の部屋で…寝ています」

「へぇー、じゃあ出来るだけ近くに行って俺のチンポをしゃぶるんだよ」

「それだけは…できません…」

「何言ってんだ!この肉便器!!毎日息子のくっさいパンツでオナニーしてるくせに今更そんな事言うんじゃない!」

しばらくの沈黙…

「何してる?」

「今襖を開けました」

「そこに息子はいるのか?」

「はい…、寝てます」

「よし、ほらお前の大好物…早く舐めろよ」

またしばらくの沈黙が続いた後…

「ピチャピチャ…チュ、ジュルジュル…」

遂に息子の目の前で他人のチンポを舐めだすダメな変態女。

「息子のチンポは剥けんのか?」

「ジュルジュル…、見た事無いので…ジュル、判りましぇん…ジョボジョボ」

「嘘つけ!息子のオナニーもどうせコッソリ覗いてイってんだろう!!」

「ゴメンナサイ…、剥けて…ジュルジュル、剥けてます」

「幾つだ?」

「高校1年生…ジュル…ジュル、ジョボジョボ」

「デカいのか?」

「ハイ…ジュル…、すっかり大人です…ジョボジョボ」

「ほら、今度はケツの穴を舐めろよ」

「ハイ…」

最後は近親相姦のイメージプレイでフィニッシュ

この緩々メスマンコは毎回俺の指示に何でも応えてくれる。

「息子とどんな事しているのを想像してオナニーしてんだよ?」

「それは…それは、ジュル、チュー、ピチャピチャ…言えません。」

「ふざけんなよ」

俺はドスのきいた言い回しで本気で怒った。

「息子の寝ている時に…ダメ言えない」

「ふざけんなー!パン、パン、パン」

ココでスパンキングの音を演出してヤった。

「息子が寝ている間に…、チンポをシャぶって…、そしたら、息子が…」

「息子が!その後は?」

「目を覚まして…私に、私に…手マンを…」

「こんな感じかー、息子の手マンはこんな感じかー」

「ア~、イイ~、そう、そんな…ア~手マンです」

香は間違い無く、自分で自分のくっさいマンコで手マンを楽しんでいる事が判る。

「ア~そんな事しちゃ…ダメ、あ~ダメ」

香りは完全に自分だけの世界に入ったみたいだ。

ココで俺もそれに乗る事にした。

「母さん、そんなに僕のチンポ好きだったの…、じゃあ、僕のチンポでもっと気持ち良くなって」

「ダメよ、それだけは、私たち親子なのよ!」

「ホラ、母さん、簡単に母さんの黒いマンコに入ったよ、あー、イイよー母さん。締まりは無いけどヌルヌルしてる」

「ダメ、それだけはダメなのー止めてー」

「ふざけんな!お前から俺のチンポを食べたんじゃないか!!ホラ、ホラホラ」

「アッアッアッ、スゴイ、スゴイの~」

「母さん、何がスゴイの~?」

「息子のチンポがー、あー、デッかいチンポが私の…アッアッアッ突き刺さっているー!!」

俺はココでノックダウン。

精子を思いっきり飛ばし、一緒に香もイったみたいだ。

事が終わると丁寧な言葉でお互いお別れを言った。

そしてまた来週金曜日に電話セックスをヤル約束をした。

まさきさん、SM電話エッチ体験談のご投稿ありがとうございます。

まさきさんの相手のママさん、息子のパンツでオナニーしているだなんてとっても変態さんですね。
流石に本当の近親相姦はおすすめできませんが、まさきさんとのプレイで発散しているのかもしれません。
こんなエグイ変態女性と出会えるのですからSMツーショットダイヤルは奥が深いですね。